ルンルの会

愛犬を救った
黒い酵素

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酵素説明図
隣の家のラブラドールが死んで
 「もういらなくなったので」と口の開いていないドッグフードの大袋を戴きました。それを食べたからかどうか分りませんが、我が家の愛犬シロ(♂)が死んだラブラドールと同じ皮膚病に罹りました。 体調も悪そうなので、ラブラドールを診ていた獣医さんのところへ連れて行きました。「湿疹だらけなのでバリカンで毛を刈りたいと思うけどよろしいか」と聞かれたので「どうぞ」と言いました。

「人間と同じ薬なので安全です」
 と言われて2ヶ月間飲ませたら死にそうになりました。全身かさぶただらけになって、ゼーゼーと苦しそうな息をして、まともに歩けなくなりました。 人間のアトピー患者用のステロイド剤を服用し軟膏をすりこんでいたのです。よく考えたら隣のラブラドールは同じ薬を飲んでいて肝臓が機能しなくなって死んだのです。

もうこうなったら
  植原先生の持っている黒い酵素で治すしかない!!
 猫が癌になって獣医さんに見離された時に植原先生からわけていただいた黒い酵素です。 それから5年程経ちますが猫は今も元気に刺身をねだります。人間で言えば70歳ぐらいのジジイです。猫の話はさておき、ステロイド剤を一切やめてから黒い酵素を頼むまでに様々なものを試してみました。一時的に痒みが治まるものはありましたが体力が回復するまでの効果を発揮するものはありませんでした。見る見るうちに元気な頃の半分ぐらいの体重になって、完全に老犬の顔になってしまいました。その段階になってから植原先生に「何時もの黒い液を送って下さい」と電話したのです。

価格は7000円で
 植物性のホイップクリームに混ぜ込みます。12月18日の京都ルンルの日に受け取って2週間が経ち、今日は元気な頃と同じ散歩コースを歩きとおしました。 毛が無いので毛布とハロゲンヒーターはまだ欠かせませんがステロイドの影響はだいぶ抜けてきたようです。春ごろには元通りになることと思います。 黒い酵素は掻き毟って赤い皮膚が見えている部分に塗るのと、指に一すくいをドッグフードに混ぜ込んでいます。 の酵素は何だかよく分かりません、元々は人間の癌を治す為に開発されたようです。黒い液を下さいと植原先生に言えば分ります。

死にました
 延命効果はありましたが、結局死にました。兄妹の黒い犬も同じ症状で死にました。燐家から貰ったドッグフードは中国製の粗悪品で、犬にとって毒性のある物が混入されていたようです。かわいそうなことをしました。

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