飛鳥の石舞台に
現われたエネルギー体
正体不明の光の帯
実はこの写真は十三回忌を迎えた母が昭和62年に撮影したものです。飛鳥の石舞台で観月会が催された時に何気なく写したらしいのです。法要で親戚が集まるので母のアルバムを引っ張り出してきたら娘が見つけました。生前にこの写真の存在を聞いた覚えはありません。ナスカ高原やピラミッドにも出掛けた母は奇妙な感覚の持ち主だったのが今になって気が付きました。20年近く前にスリランカから大きなトルマリンの原石を持ち帰ったような人ですから。

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