植原紘治先生の
δ脳波速読法
CDの文章化

この頁の文章はCDから起した
ものです。ご自分の感覚で
文字を音の響きに変換して
ルンルを観じて下さい

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お話し中
※イスに座っていた頃のるん・るです、
現在との違いを知る資料にして下さい。

 普段、自分が本を読んでいるときには、このようにして読んでいるなと思う、あるいは 眺めているときには、こういうふうにして眺めていると、それを思うということだけで やってみましょう。思い描く必要はないです。ただ思うだけでいいですからね。そして 後は、ご自分の持っている本質的な力に任せておきましょう。それでは椅子にゆったりと お掛けいただいて、呼吸を普段よりもほんの少し長めに吐いて、ゆっくりと吸いましょう。 そして、次に息を吐くときには、力を少しふうっ〜と抜くようにしながら息を吐き出します。 そのまま息を吸い込んで、次に息を吐くときにまた力をふうっ〜と吐き出しましょう。それを しばらく繰り返しながら、普段本を読んでいるときにはこういうふうにして読んでいる、ただ そういうふうに思うだけで結構ですから、やってみましょうね。 それでは、はじめますよ。よう〜い。はい。 はい。さあ、元に戻ると思ってください。ただそう思うだけで結構です。そして今の速さを 二倍にあげて進んでいって、ご自分の感覚に任せて結構ですから、ご自分でこのようにして 進んでいったら今の速さが二倍になっているなあ、そう感じられる進み方で、気楽にやって いきましょうね。よう〜い。はい。 はい。もう一度元に戻りましょう。最初と同じように普段このようにして本を読んでいっている、 ただそう思う、それだけで結構ですから、やってみましょうね。よう〜い。はい。 はい。さあ、またまた元に戻りましょう。今度は、数を1、2、3、4、5と数えていきます。 その数に合わせて1行ずつ進んでみましょうね。数に合わせて1行ずつ眺めて進んでいっている、 ただそう思うだけで結構ですから、楽な気持ちでやっていきましょう。よう〜い。はい。 1、 2、3、4、5、6、7、8、9、10。 さあ今度は2行ずつです。はじめに返って数に合わせて2行ずつ眺めて進んでいっている、 そう思ってやっていきましょう。よう〜い。はい。 1、 2、3、4、5、6、7、8、9、10。 さあ今度は4行ずつです。最初に戻って数に合わせて4行ずつ眺めて進んでいっている、 ただただそう気軽に思うだけで結構ですからね、やってみましょう。よう〜い。はい。 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10。 さあ2つで1ぺージです。元に戻って、数に合わせて2つで1ページずつ眺めて進んでいっている。 よう〜い。はい。 1、 2、3、4、5、6、7、8、9、10。 さあ1ぺージずつ進んでみましょうね。数に合わせて1ページずつ眺めて進んでいっている、 ただただそう思ってやってみましょう。よう〜い。はい。 1、 2、3、4、5、6、7、8、9、10。 さあ2ページずつ進んでみましょうね。数に合わせて2ページずつ眺めて進んでいっている、 そう思ってやってみましょう。よう〜い。はい。 1、 2、3、4、5、6、7、8、9、10。さあ今度は4ぺージです。最初に返って数に合わせて4ページずつ眺めて進んでいっている、 気楽にただそう思うだけで結構ですからね。よう〜い。はい。 1、 2、3、4、5、6、7、8、9、10。 さあ8ページずつ進んでいきましょう。ご自分の感覚を信頼しきって、ただただ数に合わせて 眺めて進んでいっている、そう思うだけで結構ですからね。やってみましょう。よう〜い。はい。 1、 2、3、4、5、6、7、8、9、10。 さあ16ページずつ進んでみましょうね。ただただ数に合わせて16ページずつ眺めて 進んでいっている、そう思ってやってみましょう。よう〜い。はい。 1、 2、3、4、5、6、7、8、9、10。 さあ今度は数を8つ数えます。この8つで本を1冊、最初から最後までパラパラパラパラと 眺めて進んでいっている、そう思ってやってみましょう。よう〜い。はい。 1、 2、3、4、5、6、7、8。さあ今度は4つです。4つで1冊、最初から最後まで眺めて進んでいっている、そう思って やってみましょうね。よう〜い。はい。 1、 2、3、4。 さあ2つです。2つで1冊、最初から最後まで眺めて進んでいっている、そう思って やってみましょう。よう〜い。はい。 1、 2。 さあ今度は1つです。1つでいっきに1冊を、最初から最後まで眺めて進んでいっている、 そう思ってやってみましょうね。よう〜い。はい。 はい。 さあ元に戻ります。先ほどと同じ時間計りますが、今度は細かい内容は気にしないで 今のように眺めて、おおよそこんな感じかなぐらいで進んでいっている、ただそう思うだけで やってみましょう。おおざっぱにこんな感じかなぐらいで、気楽に眺めて進んでいっている、 ただただそう思う、それだけで結構ですよ。やってみましょうね。よう〜い。はい。 はい。さあはじめに戻りましょう。ご自分の感覚に任せて結構ですから、今の速さを2倍にあげて 眺めて進んでいっている、気楽にそう思ってやってみましょうね。よう〜い。はい。 はい。さあまたまたはじめに戻って、同じ時間計りますから、おおざっぱにこんな感じかな ぐらいで眺めて進んでいっている、ただただそう思うだけで結構ですからやってみましょうね。 よう〜い。はい。 はい。さあもう一度元に戻りましょう。数に合わせて1行ずつからまたやってみましょうね。 さあそれでは数に合わせて1行ずつ眺めて進んでいっている、ただただそう思うだけで結構ですから やってみましょうね。よう〜い。はい。 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、 18、 19、20、21、22、23、24、25、26、27、28、29、30、31、32、33、34、35、36、37、38、39、40、41、42、43、44、45、 46、 47、48、49、50、51、52、53、54、55、56、57、58、59、60。 さあ2行ずつやってみましょう。数に合わせて2行ずつ眺めて進んでいっている、 そう思ってやってみましょうね。よう〜い。はい。 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、 18、 19、20、21、22、23、24、25、26、27、28、29、30、31、 32、33、34、35、36、37、38、39、40、41、42、43、44、45、 46、 47、48、49、50、51、52、53、54、55、56、57、58、59、60。 さあ4行ずつ進みましょう。数に合わせて4行ずつ眺めて進んでいっている、そう思って やってみましょうね。よう〜い。はい。 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、 18、 19、20、21、22、23、24、25、26、27、28、29、30、31、 32、33、34、35、36、37、38、39、40、41、42、43、44、45、 46、 47、48、49、50、51、52、53、54、55、56、57、58、59、60。 さあ2つで1ページ進みましょう。数に合わせて2つで1ページずつ眺めて進んでいっている、 ただただそう思ってやってみましょうね。よう〜い。はい。 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、 18、 19、20、21、22、23、24、25、26、27、28、29、30、31、 32、33、34、35、36、37、38、39、40、41、42、43、44、45、 46、 47、48、49、50、51、52、53、54、55、56、57、58、59、60。 さあ元へ戻って、数に合わせて1ページずつ眺めて進んでいっている、ただただそう思うだけです。 やってみましょうね。よう〜い。はい。 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、 18、 19、20、21、22、23、24、25、26、27、28、29、30、31、 32、33、34、35、36、37、38、39、40、41、42、43、44、45、 46、 47、48、49、50、51、52、53、54、55、56、57、58、59、60。 さあ2ページずつ進んでみましょう。数に合わせて2ページずつ眺めて進んでいっている、 そう思ってやってみましょうね。よう〜い。はい。 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、 18、 19、20、21、22、23、24、25、26、27、28、29、30、31、 32、33、34、35、36、37、38、39、40、41、42、43、44、45、 46、 47、48、49、50、51、52、53、54、55、56、57、58、59、60。 さあ4ページずつ進んでみましょうね。数に合わせて4ページずつ眺めて進んでいっている、 そう思ってやってみましょう。よう〜い。はい。 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、 18、 19、20、21、22、23、24、25、26、27、28、29、30、31、32、33、34、35、36、37、38、39、40、41、42、43、44、45、 46、 47、48、49、50、51、52、53、54、55、56、57、58、59、60。 さあ元へ戻って、8ページずつ眺めて進んでいっている、そう思ってやってみましょうね。 よう〜い。はい。 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、 18、 19、20、21、22、23、24、25、26、27、28、29、30、31、 32、33、34、35、36、37、38、39、40、41、42、43、44、45、 46、 47、48、49、50、51、52、53、54、55、56、57、58、59、60。 さあはじめに戻って、先ほどと同じ時間計りますから、おおよそこんな感じかなぐらいで、 眺めて進んでいっている、そう思ってやってみましょうね。よう〜い。はい。 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、 18、 19、20、21、22、23、24、25、26、27、28、29、30、31、 32、33、34、35、36、37、38、39、40、41、42、43、44、45、 46、 47、48、49、50、51、52、53、54、55、56、57、58、59、60。 はい。さあ元に戻って、今の速さを2倍にあげましょう。ご自分の感覚に任せて結構ですから、 ただただ今の速さを2倍にあげて眺めて進んでいっている、そう思ってやってみましょうね。 よう〜い。はい。 はい。さあまたまた元に戻って、おおざっぱにこんな感じかなぐらいで、気楽に眺めて 進んでいっている、ただただそう思ってやってみましょうね。よう〜い。はい。はい。さあそのままゆったりとくつろいで、呼吸を大きく、深く、流れるようになめらかに、 吐いて、吸いましょう。このように、ただただゆったりとくつろいで、呼吸を静かに、深く、 楽にしながら、息を吐くたびに、心と体と魂の余分な力を、ふ〜 〜と解き放つ。 ただそれだけで、無限ともいえるほどの、命のエネルギーが目覚めます。その命のエネルギーは、 心と体と魂を、いつでも調和の状態に保ち、さらに、この宇宙に存在するすべてのものをも 調和するように働きかけていきます。その命のエネルギーが、ただただゆったりとくつろいで、 呼吸を静かに、長く、楽にしながら、息を吐くたびに、心と体と魂の余分な力を、ふ〜 〜と解き放つ。ただそれだけで自然に目覚めます。 意識を自分の右腕に向けてみましょう。右の肩の付け根から、ひじ、手首から指先に、心臓の鼓動に 合わせて、暖かい血液が心地よく脈を打っています。右の肩の付け根から、ひじ、手首から指先に、 心臓の鼓動に合わせて、暖かい血液が心地よく脈を打つのを感じると、呼吸はいっそう静かに 穏やかに楽になって、息を吐くたびに、心も体も魂も余分な力を、ふ〜 〜と解き放して、 とてもいい気分です。 左腕にも意識を向けてみましょう。左の肩の付け根から、ひじ、手首から指先に、心臓の鼓動に、 合わせて、暖かい血液が心地よく脈を打っています。両腕に、心臓の鼓動に合わせて、暖かい心臓の 血液が心地よく脈打つのを感じると、呼吸はますます静かに、落ち着いて、楽になって、息を 吐くたびに、心も体も魂も余分な力を、ふ〜 〜と解き放して、とてもいい気分です。 右足にも意識を向けてみましょう。右のももの付け根から、ひざ、くるぶしから爪先に、 心臓の鼓動に合わせて、暖かい血液が心地よく脈を打っています。呼吸はさらに静かに、なめらかに、 楽になって、息を吐くたびに、心も体も魂も余分な力を、ふ〜 〜と解き放して、 とてもいい気分です。 左足にも意識を向けてみましょう。左のももの付け根から、ひざ、くるぶしから爪先に、心臓の 鼓動に合わせて、暖かい血液が心地よく脈を打っています。呼吸はすっかり静かに、楽になって、 息を吐くたびに、心も体も魂も余分な力を、ふ〜 〜と解き放して、とてもいい気分です。 お腹にも意識を向けてみましょう。お腹全体にも、心臓の鼓動に合わせて、暖かい血液が心地よく 脈を打っています。両腕、両足、お腹全体にも、心臓の鼓動に合わせて、暖かい血液が心地よく 脈打つのを感じると、呼吸は静かに、ゆったりと、楽になって、 息を吐くたびに、心も体も魂も 余分な力を、ふ〜 〜と解き放して、とてもいい気分です。 ひたいにもそっと意識を向けてみましょう。ひたいには、さわやかな涼しい風がそよそよ 感じます。両腕、両足、お腹全体には、心臓の鼓動に合わせて、暖かい血液が心地よく脈を打ち、 ひたいには、さわやかな涼しい風がそよそよ感じます。呼吸は静かに、ゆっくりと、楽になって、 息を吐くたびに、心も体も魂も余分な力を、ふ〜 〜と解き放して、とてもいい気分です。 頭の上にきらきらきらきら金色に輝く大きな卵を思い浮かべてみましょう。頭の上にはきらきら きらきら金色に輝く大きな卵があって、その卵が自分の体温で、ゆっくりゆっくり溶け出して きます。頭の上のきらきらきらきら金色に輝く大きな卵が、自分の体温で、ゆっくりゆっくり溶け 出して、その溶け出した、きらきらきらきら金色に輝いて心地よく暖かな液体が、頭の先から顔、 首、肩、腕、指先と次第に、きらきらきらきら金色に輝いて、たとえようもない程すばらしい香りと、 甘い味を感じさせていきます。頭の上のきらきらきらきら金色に輝く大きな卵が、自分の体温で ゆっくりゆっくり溶け出して、頭の先から顔、首、肩、腕、指先、胸、背中、お腹、腰と次第に、 きらきらきらきら金色に輝いて、なんともいえないすばらしい香りと、甘い味を感じさせていきます。 頭の上のきらきらきらきら金色に輝く大きな卵が、自分の体温でゆっくりゆっくり溶け出して、 頭の先から顔、首、肩、腕、指先、胸、背中、お腹、腰、おしり、もも、ひざ、ふくらはぎ、くるぶし、 爪先と、頭の先から爪先まで全身がきらきらきらきら金色に輝いて、えもいわれぬすばらしい香りと、 甘い味を感じさせていきます。 ゆったりとくつろいで、全身がきらきらきらきら金色に輝いて、すばらしい香りと、甘い味を 感じさせていく自分の姿を眺めて、その自分の姿にありがとうと感謝をしましょう。ただそれだけで 無限ともいえるほどの、命のエネルギーが目覚めます。その命のエネルギーは、心と体と魂を いつでも調和の状態に保ち、この宇宙に存在するすべてのものをも調和するように働きかけていきます。 その命のエネルギーが、ただただゆったりとくつろいで、全身がきらきらきらきら金色に輝いて、 すばらしい香りと、甘い味を感じさせていく自分の姿を眺めて、その自分の姿にありがとうと 感謝をする。それだけで自然に目覚めます。 いつでもどこでもどんな姿勢でも何度でも構いませんから、このようにゆったりとくつろいで、全身が きらきらきらきら金色に輝いて、すばらしい香りと、甘い味を感じさせていく自分の姿を眺めて、 その自分の姿にありがとうと感謝をしましょう。命のエネルギーの目覚めを実感します。 慣れてくれば、わずかな時間でこのようにゆったりとくつろいで、全身がきらきらきらきら金色に輝いて、 すばらしい香りと、甘い味を感じさせていく自分の姿を眺めて、その自分の姿にありがとうと 感謝できます。ぜひともご自分で実行なさってください。必ず、すばらしい命のエネルギーの 目覚めを実感します。 さあそれではこれから5つ数えます。5つ数えると元に戻ります。5つ数えて元に戻ったその後も、 この命のエネルギーに包まれて、すっきりさわやかに力に満ち満ちて行動できます。5つ数えて 元に戻ったその後も、この命のエネルギーに包まれて、すっきりさわやかに生き生き行動できます。 さあそれでは5つ数えます。1、2、3。だんだん元に戻ってきています。4。もうほとんど元に 戻っています。5。すっかり元に戻りました。静かに目を開けて、首を右左にゆっくりと大きく 何度かくるっくるっと回しましょう。そうして手足に力をぐっとこめて、いっぱい 伸びをしますね。〜と伸びをしますと、次第にすっきりさわやかに生き生きとしてきます。 え〜、ただ今やっていただきましたように、え〜、数に合わせて1行ずつから2行ずつ4行ずつ、 2つで1ページ、1ページずつ、2ページ、4ページ、8ページ、16ページというふうに、速さを 変化させて眺めていただきますね。え〜、いつもいつも申し上げていますけれども、それによって 速く読む練習をするというのではなくて、その変化させていくその間に、ご自分で普段あまり 感じたことのないある奇妙な心地よさを見つけて欲しいんです。16ページの後、その倍の32ページ、64ページずつ、128ページずつ、256ページずつ。これは正確にそのような速さにしなさい というのではなくて、ご自分の感覚で結構ですからね、倍になっているなと感じられる変化のさせ方で 結構ですから。速さを変化させて、本を眺めていただく。ただそれだけでいいんです。その間に、 さっき申し上げました、奇妙な心地よさ、ただ単純に心地よいというのではなくてですね、 心地よくない心地よさです。変なんです。え〜、そういうのがあります。その速さをまず見つけて いただきたいんです。そうしますとですね、その心地よさで今度は、しばらくの時間、これも ご自分の感覚で結構ですから、5分でも10分でも、1時間でも5時間でも10時間でも結構ですからね、 やってみてください。やっている間に、意識が無くなってしまったら、もうそれでいいですからね。 あるいは眠くなってしまったと思って、まあ寝てしまっても、もうそれで十分です。あるいは 十分以上です。そうなったらね。そういう意識の状態というのは、私たちが普段、どうしても 抜くことができないある力をぬいた状態です。それは私たちの中にある、恐れや不安、怒り、恨みとか そねみとかですね、まあ様々なものが働いております。そういう力、いってみれば、或るものに 執着する力を抜き去っているときです。そういう状態を普段生活の中で、少しずつ体験していただいて、 そして現実に戻るんです。現実の生活を今まで通りやってくだされば結構ですから。ということは 本も今まで通りにお読みくださって結構です。それだけでずいぶん違います。必ず変わってきます。 それは自分で変えようとする変化ではなくて、自分の中から沸き上がってくる変化ですから、決して それに対してですね、嫌な反応は起こってきません。自分でも変わったということを気づかない でしょう。それで結構ですからね。ぜひやってみてください。 

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