ルンルの会:
スポーツ選手の体について

東京ルンル参加者が、
植原先生の発言を投稿

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聖火ランナー
若貴問題について
植原先生に質問したのがきっかけでスポーツ選手の体について植原先生が話されました。今の相撲取りは体を治す暇がない。体を治すもしくは治したように感じさせる整体師は、相撲取りにとって神様だそうです。貴が整体師に洗脳されたとかいうことは先生は一言も言いません。洗脳騒動については触れられました。若貴問題については直接先生から話を聞く機会があればびっくりする話をしてくれると思いますよ。若貴問題について植原先生が話をするとルンルの参加者全員が声をあげました。

宮里藍ちゃんも
体ができていないので危ないそうです。松井稼頭央さんは腰が悪いのがいまいちの原因ですかとたずねたら、びっくりする返答を植原先生はしました。松井稼頭央は頭が悪い。ぽかーんと口をいつもあけているので鼻呼吸ができない。日本でだったら玉も軽いしあれでいいけどメジャーでは絶対駄目だと断言されていました。

松井秀喜さんは
肝臓が悪いのでそれを治さないと駄目だろうとのことです。寝返りで首を痛めたというニュースが秀喜さんにあったとき、あ!肝臓が悪いと思ったそうです。イチローさんは悪いところを気づいてそれを自分で直すのがすごいと先生もおっしゃていました。

ただイチローさんですら
まだ体ができていないそうです。体ができたらスポーツなんかやっちゃいないんじゃないかと発言されました。体ができていないからイチローさんもスポーツをやっていると。

教えない塾の話は
5分教えて1分休ませての繰り返しだそうです。これは読書にもあてはまるそうです。スポーツも勉強も何時間も集中するのではなく5分やって1分休むぐらいを繰り返すのが定着する方法だそうです。脳を1分休ませないと脳に定着しないそうです。

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