鈴鹿山系三池山
(投稿写真)

石伝いに川を渡るハイカー
撮影者の溝内道明様は前回菊花状のたまゆらを投稿していただいた荻原様の山友です。
(投稿メールを転記)
9月26日に鈴鹿山系の三池山の下山まじかに沢を渡る仲間を写した写真の中に奇妙な映像が写り込んでいました。人に見せたら雨粒とか、レンズの汚れだとかいいますが 私には合点がいきません。この写真のときは雨は感じていなかった ように思っていたのですが、この写真の前後の写真には違った位置に小さな雨粒らしきものが写っています。雨粒の写りこみは今まででも何度も見ています、そしてレンズの汚れだったら次の写真も同じ所に写っていると思うのですが、 写っていません。

この写真の左上の大きな丸い映像を拡大したら古銭か、銅鐸みたいな形をしています、そして木の葉がはっきりと手前に写っているのです。

雨粒だったら葉はボヤけて写ると思うのですが、少し下のススキの穂には雨粒らしき微かな斑点があります、 感じ無い程度の小雨がぱらついていたのかも知れませんが、それにしても右上にも左上の映像と同じ位の丸い大きさでバックの色が薄く写っているのも不思議です。

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