ふつのしとね
現代人に必要な微量元素
を塗布した健康グッズ

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ふつのしとね
 全ての人が本来持っている自然治癒力、自己免疫力、恒常性の維持を起動させるリモコンスイッチのような働きをします。正常な状態であれば自動的にスイッチが働く事で病気が自然に治るようになっていますが、生活習慣の乱れや、薬の乱用、医師による対処療法によって、自動スイッチが入りにくくなっている人が増えています。そのような状態になっている時に、ふつのしとねを身に付けたり、身近に置くと、スイッチが正常に起動する可能性があります。上手くスイッチが入った後は、必要の無いものですから身に付けたり、身近に置く必要はありません。必要な時にだけ使うのがふつのしとねです。
 ふつのしとねを使用すると同時に、病気になる原因を 解消する努力が必要です。生活習慣を改めず、薬に頼り、自己治癒力が働く前に病院に駆け込んでいると、自分で病気を治す力がどんどん低下していきます。睡眠不足、過食、アルコールの過剰摂取、スポーツ信仰からくる必要以上の身体への負担、周りと合わせようとする強迫観念、免疫力を高めると信じられている笑いへの依存・・・・メディアに煽られてストレスを溜めこんでいる状態を解消する事が大事です。同時に自然治癒力を向上させる為に乳酸菌の積極的な摂取と、MMSによるウイルス除去をお勧めします。
ランチョンマットタイプ 1枚
9800円(税込10580円) 青/グレー
 歯茎が腫れて義歯で噛むのが痛くなっていました。いよいよ我慢できなくなった時が土曜日で、行きつけの歯科クリニックは休みなので、ふと閃いてふつのしとねを枕に入れたところ土日の2日間で腫れがひいて、行かずに済みました。ところが入れっぱなしにしていたら、噛み合わせに不具合が生じました。作用が強いので、治療したい症状が治まった時点で使用を中止する事で、副作用を防ぐことが出来ます。
ふつのしとね色違い
塗布面 ランチョンマットタイプ裏面
滑り止め効果が有ります。布団シーツの下に く場合は、この面を上にすればよいでしょう。
購入を希望される方は、
荒谷生命科学研究所にお連絡ください
〒622-0011
京都府南丹市園部町上木崎町大将軍4-10
荒谷生命科学研究所(荒谷生科研)
所長 荒谷 一郎
メール:ahjh.assr.ahjh@gmail.com
携帯:090-2118-8743
アイマスクタイプ
 ふつのしとねを愛用されている方からご提案いただいた興味深い新製品です。塗布面が肌に直に接しますが、テストの結果問題は無いと判明しました。価格7,000円(税込み7,560円)
 ベースにはフィット感抜群で最も評価が高いPLEMOの製品を使用しています。
アイマスクにふつのしとね表
アイマスクにふつのしとね裏
伝言板タイプ
45×30×1.5cm

ダルマ画鋲8個、吊り下げ金具2個付:税込み13,000円
紐は付いておりませんので、お好みのものをお使いください。裏面に塗布した”ふつのしとね”の情報が空間全体に広がります。
伝言板表
伝言板裏
お守りタイプ
3800円(税込4100円)
お守り袋とシート

ふつのしとねが誕生した経緯
 ルンルの会で植原先生が、いまの野菜は、日本人が長い間 食べてきたものとは根本的に違いますと話されました。 現在農家が使っている化学肥料や有機肥料には、或る要素が欠けています。野菜を沢山食べると元気になると言われていたのは、下肥(人糞を醗酵させた肥料)をかけて育てた野菜を食べると元気になると言う事です。
人の体の中で原子転換が
起こっている?!!

  体が必要としている各種の金属を含む微量元素は、人の体の中で生成されます。牛や鶏の糞には、それらの微量元素が含まれていません。人の体の中で生成されたものを取り込むことで、生命力・免疫力が高まり、心身のバランスを保ってきたのが、本来の日本人です。
この循環の法則を、現代の
百姓も学者も知りません

  下肥は不潔で原始的で、お金はかからないかもしれないが回虫等の寄生虫を発生させ、健康を害するものだと、私達もお百姓も学者も医者も信じ込んでいます。
 江戸では、人糞は貴重な肥料として、専門の肥汲み人が各家庭にお金を払って集めていました。循環の法則は知らなかったかもしれませんが、美味しくて、食べれば元気になる野菜を育てる為の必需品だと言う事が常識になっていたのです。
 清潔・安全を追い求めすぎた結果、心身ともにひ弱な日本人になりました。コマーシャルが流れている製品のほぼ全てが、日本人をひ弱にします。テレビの健康番組は、ほぼ全てが間違っていると判断してもよいでしょう。
だからと言って、現代人はウンコを
かけた野菜は食べません

 植原先生から話を聞いた時に、それを補うサプリメントや食材を食べれば良いのではと、全員が考えました。 ところが植原先生の話はまだ続きがあって、昔はそれらの微量元素が含まれたものが、製品としてあったのだが、今は無くなっています。 今の日本では、それを身体に取り込む方法がありませんと、がっくりと落ち込む結論になりました。
 ※但し、下水を浄化して河に流しているところから取水した水道には、その微量元素が微かに含まれています。アルプスの水や、海洋深層水を買うよりも、そのような水道水の方が、体には良いのです。
そうだ、微量元素を塗布して、
細胞に信号を送ればよい!!

 荒谷生命科学研究所の所長と、共同研究者の私が気付いたことは、細胞に微量元素の情報を送り込めば、生命力や免疫力を高める効果があるのではないかと言う事です。希望された方達に被験者になっていただき、臨床実験を重ねた結果、様々な効果がレポートされています。特許出願中です。 (ウンコは塗っていません、誤解の無いように)
購入を希望される方は、
荒谷生命科学研究所に
お連絡ください

〒622-0011
京都府南丹市園部町上木崎町大将軍4-10
荒谷生命科学研究所(荒谷生科研)
所長 荒谷 一郎
メール:ahjh.assr.ahjh@gmail.com
携帯:090-2118-8743

”ふつのしとね”は、ルンルの会とは関係がありません。ホームページ管理者と友人の荒谷生命科学研究所の所長が共同研究して開発したものです。

縄文集落の跡地に住んでいて、
地下水を飲んでいる人は病気になり
ません、死ぬ時はピンピンコロリです !!

 植原先生の話を裏付ける体験を、私自身がしています。二十歳の時から住んでいる土地の周りには大規模な縄文集落がありました。今第二名神の工事が始まっていますが、新しい縄文集落の跡地が次々に見つかり、全体ではどれほどの規模なのか、はかりしれません 。
  そして縄文人の糞尿がたっぷりしみ込んだ土地の地下水を50年以上飲み 続けて来たのが、この地域の8軒の住民です。 皆さん病気になりません。3年前に92歳のお婆さんが風呂場で亡くなりましたが、直前まで普段通りの生活をしていました。いわゆるピンピンコロリです。私よりはるかに年上の人が何人もおられますが、入院する人はいません。私自身、医者にも薬にも縁はありませんが、植原先生の話を聞いて、この地域の住民は”ルルドの泉”のような水を飲み続けて来た事に気付きました。
 ※三女は高校を中退して料理人として早くからこの地を離れて生活し、昼夜が逆転した水商売の仕事を続けてきた為に体調を崩しました。家に帰ってからは、車椅子ですが医者とも薬とも縁がありません。
 見た目に美しく、清潔で衛生面の配慮が行き届いた環境が、人を病から遠ざけると信じられていますが、元気になる仕組みはそんなに単純なものではなさそうです。

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