ルンルの会で、速読を超える速読法サイバーリーディング 誕生の 協力者である関英男博士が注目した治療器の 製作実習会を開催しました。|オーラコイル

オーラコイルとは

ルンルの会の速読法るん・るは参加者の潜在能力を解き放ち、必要な答えが瞬時に分かるようになります。

オーラ
コイルとは
プラズマ
工学
必要性 作り方1
作り方2 使い方 応用例 蘇生コイル

巴型に3個付いたオーラコイル
経緯・・・
 植原先生の指導で、オーラコイルの製作実習会を京都で開催しました。その時参加した中学生が素晴らしいレポートをまとめてくれました。コピーをそのままページにしてご紹介します。プラズマ工学〜使い方に、HP管理者が追加情報のページを加えました。
使用例・・・
HP管理者の三女の場合

 写真のオーラコイルは、当ホームページ管理者の三女を救ったものです。アルコール依存症ぎみの三女が、酔って階段から転げ落ち硬膜下血腫の手術を受けました 。手術は成功しましたが、執刀医から 「意識が戻る事はないでしょう」、「たとえ意識が戻っても、喋ったり自力で食べる事は期待できません」と宣告されました・・・脳内出血を併発してダメージが酷かったのです。
オーラコイルで治療開始
 そんな状態の娘に、何かできないかと思いついたのがオーラコイルです。ICUでドッチボールのように頭が膨れ上がった娘の足裏を扇ぎました。現在は車椅子ですが、近くのスーパーで買い物をしたり、家事の手伝いをしています。
3人のアドバイザー
 ◎オーラコイルの縁で足の指先を刺激する方法を教えて下さったのは植原先生です。足の指先は脳に直結していると教えていただきました。意識が無いのにオーラコイルを押し付けると痛がって足を動かしたのが、劇的回復の始まりです。
 ◎脳・頸椎・脊椎・壇中・仙骨・肝臓・足裏等を的確な順序で必要な時間オーラコイルで扇ぐことを教えて下さったのは、歯科医のY氏です。
 ◎ルンル会員の整体師からは、足と足指のマッサージ方法を教えていただきました。家族がマッサージをする事は患者にも、家族も様々なプラス効果がある事を実感しました。
瀕死の飼い猫が生還しました
  人間で言えば100歳になるメスの老猫が、死を目前にした荒い呼吸を始めました。獣医の点滴で何とか持ちこたえていたのですが、深夜の急変で自力で何らかの対応をしなければなりません。色々考えましたが、娘を救ったオーラコイルしかないと判断しました。横たわっている脚のほうからゆっくりと扇いで30〜40分経った頃に普通の呼吸に戻って、すやすやと眠り始めました。その後体調は安定しています。
作るのに必要な裸銅線の入手先
  量が多過ぎると感じられると思いますが、他に入手の手段はありません。ネットで探してもエナメル加工されたものや、太いものしかありません。昔、模型用に0.08mmは出ていましたが製造中止になりました。この裸銅線はオーディオケーブル専門商社(小柳出電気商会)に特別に依頼して作って頂けるようになりました。1個有れば、知り合いと分け合うことができますし、巨大なオーラコイルを沢山作ることができます。長い目で見たら12,312円は決して無駄になりません。
0.08mm銅線
裸銅線0.08mm 2kgボビン巻き×1: 受注生産品 納期約1週間ほど
小計10,800円 消費税864円 送料648円合計12,312円(変動はご容赦)
株式会社 小柳出電気商会
〒113-0034 東京都文京区湯島1-9-6 TEL:03-5684-2151
FAX:03-5684-2150  mail:webshop@oyaide.com
http://www.oyaide.com/

プラズマとは何か

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