自動オーラコイルの
使い方

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オーラ
コイルとは
プラズマ工学 必要性
作り方1 作り方2 使い方
応用例
改造編
自動オーラコイル
の使い方
蘇生コイル
安全運転の必需品・・・ 人生後半に殺人者とならない為に
※充電式自動オーラコイルの作り方

オーラコイルに関する悩みが解決しました
 オーラコイルを作った人が悩むのは、最初足の裏を2〜3時間扇ぐと言う課題です。実践した方は、それがどれほど大変か理解された事でしょう。どうしてもこの人を助けたいと言う気持ちが無ければ途中で挫折します。長年に渡って自動化を課題にしていましたが条件を満たす機器がなかなか見つかりませんでした。そしてピッタリのものを見つけました。夏場に持ち歩く人が増えている充電式の小型扇風機にオーラコイルを取り付ければ良いのです。
蘇生W
自動オーラコイル「蘇生W」
  フル充電すれば弱風(スイッチを2回押す)で長時間使用できます。コイル面は向きや角度を自由に変える事が出来ます。暫く使っている内に効果と自分に合った使い方が分かり、適切に体調管理ができるようになります。

緊急を要する場合・・・オーラコイル面を身体(胸)に向けて使用します。(自己治癒力を高める為)
普段の体調管理・・・オーラコイル面を身体の外側に向けて使用します。スイッチを入れずに、首に掛けているだけでも振動でプラズマは発生します。

毛髪や衣類の繊維を吸い込まないようにガーゼを被せます。
  四角く切った医療用のガーゼを被せて付け根部分を輪ゴムで止めます。年配の女性が使用していた製品が何度も故障するので調べたところ、回転ファンが毛髪を巻き込んでいました。写真のようにガーゼを被せることで、完全に解決しました。

ガーゼを被せる
蘇生Wのお勧め使用法
 腹部の両端に当てると膵臓、腎臓へのプラス効果、腰痛の軽減等の効果が認められます。両方のヘッド部分に紐を取り付けます。ヘッドは腹の両端にあて紐で結びます。バッテリー部分はお腹の前に配置します、この状態で椅子に座ったり、寝る事も可能です。首から掛けるよりも負担が少なく、長時間使用できます。蘇生Wを付けた状態で上着を着れば普通に日常生活が送れます。
※自由にヘッドの角度を変えられるように、紐の取り付け位置は、付け根から少しあけておきます。
腰への取り付け方法

充電式自動蘇生コイル
自動オーラコイル「蘇生F」
 複数の自動オーラコイルを、ベッドや部屋に配置し、治療空間を形成するのに適しています。寝た状態で4方向からプラズマを照射することができます。バッテリーで稼働するファンで音は静かです。

ヒーター付きファン
自動オーラコイル「蘇生H」
 300Wのセラミックヒーターが付いた、AC電源で稼働する自動オーラコイルです。温風と冷風の切り替えができます。充電式よりも音は大きくなりますが、寒さに弱い方に重宝されています。上に麻繊維を巻きつけているのは、AC電源の荒いエネルギーを和らげる為です。

使用法

両足の裏にプラズマを当てるのが基本です
 足の裏と指には全身のツボが集まっています。頭の上以外は何処にプラズマの風を当てても良いのですが、足に当てるのが最も効率が良く効果的です。テレビを見ながらでも、パソコン作業をしながらでも当てることができます。プラズマ発生器が1台の場合は、改善したい症状に対応するツボに集中して当てるとよいでしょう。2台有る場合は並べて適当に風を当てるだけで全てのツボにいきわたります。当てる時間は自分でもう良いと感じる迄です。靴下を履いたままか裸足かは、ご自身の感覚で決めてください。
足裏に当てる
足の裏に当てられない時は
 やぐらコタツに足を入れている等で足の裏に当てられない時は、腰や太腿の両側に発生器を置いても様々な効果が期待できます。身体が軽くなる、 足のむくみがとれる、内臓の働きが良くなる等。
身体の両脇から
音が静かなので仕事中でも使えます
 職場等で使用する際に、目立たないようにしたい場合は机の下に置いても問題ありません。長時間稼動させれば、室内全体にプラズマがいきわたるかもしれません。
椅子に座って
治療、施術時の使用例
 治療家や整体師が施術時に自動オーラコイルを使用する事で効果が何倍にもなる可能性があります。ご家族に治療や介護を必要とする方がおられる場合は、一般家庭でもこのような使い方をされると思いがけない効果が現れる可能性があります。
寝た状態で当てる

ペットの体調不良には
 ペットの高齢化が進み、獣医さんへの支払いにため息をつく人が増えています。プラズマ発生器によって元気になる可能性があります。寝ているペットの尻尾の方から当てるのが基本です。

ぺっとのお尻から当てる

居間でプラズマ補給
 テレビを見たり、パソコンで遊んだり、読書をしながらプラズマ補給ができます。少々疲れていても、みるみるうちに身体が軽くなっていきます。テーブルの上に2台並べた自動オーラコイルは、両足の裏にプラズマの風を当てるように配置しています。椅子の両脇に取り付けた自動オーラコイルは、内臓へのプラス効果が期待できます。
居間にて
妻が体調管理に使っているソファー
  どのような体調不良も、ここでしばらく横になれば症状は消えます。 医者も薬も病院も必要としない日々が続いています。(但し、歯科医は必要です)
妻の籐ソファー
趣味の部屋でプラズマ補給
 映画を観たり、音楽を聴いたり、工作をしたりと最も長い時間を過ごす部屋です。
趣味の部屋で
娘の足をマッサージする際に使用
 車椅子の3女の足をマッサージする際にダイニングルームで使用する各種オーラコイル。3女の部屋には様々なオーラコイルを最初に仕掛けました。
リハビリ用オーラコイル
娘の足をマッサージ・・・春〜秋バージョン
ヒーター付き自動オーラコイル
娘の足をマッサージ・・・冬バージョン(新規に作ったオーラコイルは効き過ぎて、足のツボに軽く触れるだけで娘は痛がります。写真手前)

 使ってみたい方はご自身で製作されるか、蘇生コイルを製造販売している荒谷生命科学研究所に注文できます。蘇生コイルのページをご覧ください。
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